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2017/04/12(水) 13:29
介護食のレシピを増やしたい
親父は今まで、普通の弁当を食べていましたが、ほうれん草の和え物などは口に入れるのですが、そのまま、のみ込めないで吐き出してしまいます。とても軟らかいものだけをのみ込んでいました。それで、私が4月から介護食をつくることになりました。
活力なべを利用して、いろいろな煮物をつくっていたので、
この際、活力なべを利用して、魚や根菜類をいつもより長めの時間(15分)シュルシュルタイムにして軟らかく煮て介護食をつくって見ようと思っています。4月の初めに2週間分をほどつくってみました。メニューは4種類でした。1食分ずつ小分けにして14食分を冷凍にしました。
それを解凍しながら使っています。
どうしても同じ魚や野菜を使うことになり、同じようなメニューになってしまいます。

次回は、一度に水だけで煮て、天使の小鍋で、醤油味、ケチャップ味、スープ味などの味付けを変えて見ようと思っています。
できたら、レシピを増やし、あきないような工夫ができなかと思っています。
どのような材料、どのような味付けがよいか。
みなさんの知恵を借りられればと思い投稿しました。
よろしくお願いします。
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y2y2u1
2017/05/09(火) 15:14
投稿がなく、投稿場所を間違えたのかと思っていました。

返事ありがとうございます。
5月になり、今までに2週間分ずつ、3回ほどつくって冷凍してきました。

1cm位のさいの目に切った野菜を数種類煮込みいろいろな味付けをして、野菜の種類、肉や魚の種類を変えながらメニューを考えています。
長いも、ジャガイモ、レンコン、カボチャ、人参、鯖、鮭、鶏肉などを利用していきました。
とろみを付けると食べやすいようで、完食してくれています。
卵焼きも冷凍し、自然解凍をすると食べてくれています。

どのような野菜、肉、魚がよいのか、切り方の大きさ等を考えながら、試行錯誤してみたいと思っています。
味付けのバラェティも試してみることにします。
まだ、離乳食にするまでもいたっていないので、この後、そのようなメニューになっていくのかとも思っています。
これからもよろしくお願いします。
marimari
2017/04/29(土) 22:16
初めまして。

私は今81歳の認知症の祖母と同居しており今は普通食を咀嚼して食べることができていますが、のちのちはやはり介護食…と考えていたのでこのトピが気になっていました。

やはり簡単な事ではないのでなかなか回答を見られず残念です。
それだけ大変なことをy2y2u1さんがされてるってことですよね。まだ実際に介護食を作ったわけではないので参考にならないかもしれませんが、私が将来的に…と考えてるのは同じ柔らかいものでも食感を変えると同じ味でもアレンジのひとつとしてできるかな?と思っています。
たとえば片栗粉でとろみをつけたりゲル化材を使ったりムース状にしたりゼラチンでゼリーのようにするのもいいかもしれません。

うちの祖母の場合は昔苦手と言っていたものを食べたり逆に食べていたものをこれは苦手と食べなかったりなのですが、やはり見た目の色が鮮やかだと食事の量も増えている気がします。

味は大人用の離乳食のイメージで考えています。
活力なべは素材の味がしっかり残るのでそのままお野菜の甘みなど味わうのもいいかもしれません。
お味噌や塩麹など発酵食品を使った味付けも祖母は好きなようです。

長々と書いておきながらお役に立てるアドバイスはできませんが何か少しでもヒントが見つかれば嬉しいです。
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